01.杭工法
入念な地盤調査の後、地盤の状態に
合わせた特殊基礎を施工します。
02.杭頭処理
杭の打設後、杭の頂部の余分な
部分を処分します。
03.基礎工事
基礎は建物の性能を左右する重要な部分。
強固に鉄筋を組み、慎重に施工します。
04.鉄筋組み
地震に強い建物の骨組みとなる、
壁や柱の鉄筋を組み上げます。
06.コンクリート打設
配筋検査の後、コンクリートを打設します。
写真は床スラブ打設の様子です。
07.打設後・内部下地
コンクリート型枠がそのまま断熱材
および壁・天井の下地となります。
08.打設後・床下地
床断熱材であり、床材の下地となる
ネダフォームを張り付けます。
09.外部仕上げ工事
型枠を取り外した外壁の仕上げに
タイルを張っていきます。
10.開口部サッシ取り付け
タイルを張り終わり、アルミサッシも
取り付け後の様子。


























